KOF14色々メモ

KOF14をプレイしての出来事を書いていきます。

14シュンエイ:トップページ

・ページ内表記説明

 

・技解析

 ・通常技

   ・近距離攻撃

   ・遠距離攻撃

   ・しゃがみ攻撃

   ・ジャンプ攻撃

   ・ふっとばし攻撃

   ・通常投げ

 ・特殊技

 ・必殺技

 ・超必殺技

 ・CLIMAX超必殺技

 

・簡易攻略

 

・フレームデータ

 

・詐欺飛び

14テリー:ガクラ値一覧

今回はレコーディングの続きではなく。

テリーをようやく本格的に使うようになったので色々調査。

今作はCD系と強チャージが素敵な感じなので、

ガクラを狙う機会もありそうと思い調査。

 

 

・地上技
弱攻撃:6
強攻撃:12
ふっとばし攻撃:16
特殊技:12

 

・ジャンプ攻撃
小中J弱攻撃:5
小中J強攻撃:10
小中Jふっとばし攻撃:12
通常大J弱攻撃:6
通常大J強攻撃:12
通常大Jふっとばし攻撃:14

 

・必殺技
214AorC:10
214AC:12

236AorC:6
236AC:18(6+6+6)

214BorD:12(6+6)
214BD:4

2タメ6A:4(初段のみの数値)
2タメ6CorAC:5(初段のみの数値)

41236B:12
41236DorBD:16

 

・超必殺技以上
全て0

 

一応割られる余地はあるが、ガクラ連携メモ

・小中JCD>近D>3C>41236D>近C>6A>発動>CD>弱バーン>ガクラ

・通常大JCD>近D>3C>41236D>近C>6A>発動>屈C>弱バーン>ガクラ

どちらもガクラ後は強攻撃が間に合う。

 

KOF14:トレーニングモードのレコーディング機能(具体例:反撃練習編)

今回は具体的な使い方を記載していく。
まずは簡単な反撃練習のレコーディングから行ってみる。
例として、庵の弱鬼焼き(623A)への反撃を試してみる。

 

 

キャラ選択時に、練習したいキャラを時キャラとして選択し、
相手キャラクターに庵を選択する。

 

 

対戦画面になったら、最初にポーズメニュー1ページ目の
「ガード」の項目を「ガード」に設定する。

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なお「ALLガード」に変えても特に問題はない。
ガードをしてくれるようにすることが重要。

 

 

次にポーズメニュー3ページ目の
「レコーディング」が「ノーマル」になっていることを確認する。

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特に何も触ったことがない場合、初期設定で問題ない。

 

 

ポーズメニューを閉じ、RECボタンを押すと下記のようにカウントが表示される。

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このカウントが表示されている間に「垂直ジャンプ>ダッシュで密着まで接近>623A」と入力する。

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入力後は、もう一度RECボタンを押すか、ポーズメニューを開くことで記録が終了される。
ちなみに垂直ジャンプは予告動作で、いきなり弱鬼焼きを打たれても対応できないことを踏まえたもの。

 

 

ここまでで準備は完了したので早速練習に移る。
PLAYボタンを押すことで、レコーディングした行動を庵が行ってくれる。
レコーディングした行動を再生している間は「KEY PLAYING x/y SLOT n」と表示される。

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あとは庵の攻撃をガードし、反撃技を入力する練習を行う。
遅れて攻撃を出したり、間に合わない攻撃を出した場合、庵側はガードをする。
反撃が間に合っている場合は、庵側はガードができないので攻撃がヒットする=反撃できている。

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上記は一例で、レコーディングするキャラや技を変更することで
様々な反撃練習が行うことができる。

KOF14:トレーニングモードのレコーディング機能(操作解説編)

引き続きトレーニングモードのレコーディングについて。
今回は操作方法を解説。
次回は具体例を紹介予定。

 

○前準備
まずコントロールオプションにてボタンを設定する必要がある。
とは言っても最初から設定されていると思われる。
レコーディングに使用するボタンは通常使用するボタンとは違うボタンに、

・REC
・PLAY
・REPEAT

を振り分けて設定する。
「REC」と「PLAY」は初期設定されているが「REPEAT」は設定されていない。

各ボタンの内容は

・REC…レコーディングの開始/終了
・PLAY…レコーディング内容の再生/終了
・REPEAT…レコーディング内容を繰り返し再生/終了

となっている。

 

○操作方法(レコーディング方法)
・トレーニングモードを開始し、ポーズメニューを開く
・3ページ目のレコーディング機能のページへ移動
・レコーディングの種類を決定し、スロットを選択
・メニューを閉じ、RECボタンを押し、相手キャラを操作後、RECボタンをもう一度押す
・PLAYボタン、もしくはREPEATボタンを押し、レコーディング内容を再生する

・スロットを変更せずにもう一度RECボタンを押すと、上書きでレコーディングできる
・スロットを変更しRECボタンを押すことで複数のレコーディングが可能
・「SLOT n」を複数「PLAY」にすると、PLAYボタンを押した際にランダムでどれかが再生される

 

○操作方法(レコーディング時のキャラ操作)
通常のキャラ操作と同じだが、レコーディングモードによって差がある。

ノーマル時は特に違いはなく、通常操作で問題ない。

リバーサル時はRECボタン押下後、カウントダウンが始まるので、
それが終わるタイミングに合わせて行動を入力する必要がある。
リバーサルでの入力成功時には「REVERSAL」と表示される。

KOF14:トレーニングモードのレコーディング機能(項目解説編)

トレーニングモードのレコーディングについて書いていく。

ポーズメニューの3ページ目にあるレコーディングメニューだが、
使いこなせれば非常に多種多様な練習を行うことができる。

今回は各項目について解説しておく。
次回具体的な使用方法を解説予定。

 

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○レコーディング
レコードの種類が選べる。
項目は

・ノーマル
・リバーサル

の2種類。

ノーマルは6000フレームの間自由に相手キャラを操作し、
その動作を記録することができる。

リバーサルは行動できるようになった瞬間に記録した行動を行う。
記録方法がノーマルとは違い、3秒のカウントダウンからスタートし、
カウントが0になった瞬間から行動が記録される。
このカウントダウン中は行動は不能だが、入力自体は受け付けているため、
カウントが0となった瞬間リバーサルで技を出すことが可能となっている。
なお、リバーサルのレコード中のみほとんどの行動で「REVERSAL」が表示される。
これが表示された場合、最速行動が記録されたことになる。
必殺技以外でも、通常技、特殊技、ダッシュ、バックステップ、前後転などでも表示される。

 

○リバーサル
「レコーディング」が「リバーサル」のときのみ選択できる項目。
項目は

・ALL
・ダウン
・ダメージ
・ガード

の4種類。

ALLは後述の3つの状態全てで記録された行動をリバーサルで行う。

ダウンはこちらの攻撃でダウンをした際のみ記録された行動をリバーサルで行う。
受身がONの状態の場合、受身後にも行動を行う。

ダメージはこちらの攻撃がヒットした際のみ記録した行動をリバーサルで行う。
ただしダウンした場合その限りではない。

ガードはこちらの攻撃をガードした際のみ記録した行動をリバーサルで行う。
「PAUSE MENU」のPage1の項目である「ガード」と併用ができ、
ガードキャンセル系の行動以外が使用可能となっている。

 

○レコーディングスロット
記録するスロットを選択できる。
SLOT 1」~「SLOT 5」までの5個のスロットがある。
また「OFF」という項目もあり、レコーディングできないようにすることもできる。

各スロットは「PLAY」と「OFF」の2種類の項目があり、
レコーディングスロットで選択し、記録することで項目選択が可能となる。
「PLAY」に設定しておくとそのスロットが再生される。
複数のスロットを「PLAY」にした場合、そのどれかがランダムで行われる。

 

14シュンエイ:詐欺飛び

(2017/09/10:追加)

 

○214A地上ヒット後
・前転>通常J攻撃
 難易度が低く、多くのキャラに安定する。
 一部キャラの無敵技には返される。


・6B>中J攻撃
 「前転>通常J攻撃」に比べ難度は上がるが、
 それを返せる技も詐欺飛びできる。
 安定させられるならば、非常に強力な詐欺飛び。


・通常大J>中J攻撃
 6Bと通常大Jの全体Fが同じため可能。
 「6B>中J攻撃」より安定させやすく、深く飛び込める

 

 

 

○近C>6B>ディレイ236A>214A後
・前転>大J攻撃
 3F~7F詐欺になる。
 詐欺具合はキャラとディレイの掛け加減による。

 

・6B>中J攻撃
 3F~5F詐欺になる。
 詐欺具合はキャラとディレイの掛け加減によるが、
 ジャンプ攻撃が重ならないこともある。

 

 


○近C>6B>ディレイ236A>214C後
・通常大Jor6B>中J攻撃
 5F詐欺?になる。
 チョイの2タメ8Cは詐欺れるが、タンのAC連打は詐欺れなかったりする。
 またK'の623A、623ACは詐欺れたりもする。

 

 

 

○近C>623AC>623C>214AC>214A後
・通常J>大J攻撃
 5F詐欺になる。

 

 

 

○近C>623AC>623C>214AC>214C後
・214A>中J攻撃
 4F詐欺になり、リョウの623Aやクーラの623Cを詐欺れる。
 しかしアテナの6321463214ACは詐欺れない。
 キャラによるヒット時の差があるようなので要調査。

 

 

 

○近C>発動>近C>6B>J236A>214AC>214C>236236BD後
・中J>中J>小J攻撃
 4F詐欺になるが、214Cのヒット時の高さによって異なる。
 214Cを高位置でヒットさせて、236236BDを相手の足先をかすらせるように当てた場合、
 これに該当する。
 小中Jは総フレームが同じなので差し替えれるが、
 中J3回だと飛び越えてしまうキャラがいるので注意。

 

 

 

○C投げ後(相手が受身を取らなかった場合)
・レシピなし
 屈B>小中J攻撃でそれなりのタイミングになる模様。

 

 

 

○D投げ後
・レシピなし
 最速の小中J攻撃で攻撃ヒット前に着地してしまい、
 最速の通常大J攻撃では7F詐欺にもならない。
 詐欺飛びする場合、一呼吸(数F)おいて小中J攻撃。

 

 

 

○236236BorD地上ヒット後
・2A>小中J攻撃(難)
 詐欺飛びにはなるが、難度が高い。
 おそらく4F詐欺が可能。

 

続きを読む

14ルオン:通常技&特殊技のフレームデータ

リーチが異常に長い屈DとCDは

やはり戟キャン必須なレベルの硬直がある。特に屈D。

あとCDの足元無敵が思ったほどなかった。

ジャンプがゆっくりなためか、全体的に持続が長め。

 

近A:(4,3,10)
近B:(4,3,12)
近C:(5,4,5,4,20)
近D:(4,4,21)

遠A:(4,3,11)
遠B:(5,4,11)
遠C:(10,4,16)
遠D:(11,5,20)

屈A:(4,3,11)
屈B:(3,4,9)
屈C:(7,5,20)
屈D:(11,5,33)

CD:(12,6,28) 足元無敵:10F目~12F目

小中JA:(5,9)
小中JB:(4,8)
小中JC:(9,7)
小中JD:(5,6)
小中JCD:(12,7)

通常大JA:(5,12)
通常大JB:(4,10)
通常大JC:(9,8)
通常大JD:(5,7)
通常大JCD:(12,8)

6B:(21,2,20)