KOF14色々メモ

KOF14をプレイしての出来事を書いていきます。

KOF14対戦感想

友人とひたすら対戦。

お互いひとまず1キャラをある程度使えるようにとシングル戦。

筆者はシュンエイ、友人はリョウ。

なので、対リョウ戦で感じたことを書いてみたい。

 

まず牽制戦がきつい。

リョウの遠Dが長く高位置にあるため、非常にうっとうしいのに、

シュンエイの屈Dが短く、リョウの遠Dにリーチで負けているので足元を攻めにくい。

 

リョウの遠Dを嫌ってそのリーチ外からCDや214Aで攻撃しようとすると、

リョウの6Bが非常に機能して相当めんどくさかった。

そもそも足元への攻撃でリーチが長いものがシュンエイにはないため、

足払いの間合い外であれば適当に6Bを出されるだけで相当厄介だった。

こちらの牽制行動とことごとく噛み合うのがつらい。

また、6B自体のモーションが小さいので見てからどうにかはないと思う。

 

結局結論としては、牽制戦に付き合わずに

せこせこJ236Aでゲージをため、相手が焦れて攻めてくるところに

うまくカウンター行動を合わせるということになった。

接近しようとしてくるところに、CD、214A、236Aがぶつかるようにするイメージ。

 

あと214Aヒット後の起き攻めは、ダッシュで追いかけてリョウが完全にダウンしきったのち、ワンテンポおいてから中Jすると詐欺飛びチックになる。

まだ感覚による部分が大きいが、セットプレイはあると思う。

 

これで飯を食おうと思い、起き上がりリバサ弱虎咆をガードして反撃…

と思いきや、これが意外に難しいことに気付く。

ダッシュ近Cとか間に合う気がしない。

しかし何度かやるうちに、ガード後その場で2Cを出すことで届くことが判明。

6Bまでしっかりつながるので美味しくいただけるように。

更に展開が進むと起き上がりリバサ後転で逃げられるようになってきたので、ここからが次の課題。

 

他にできた主だった動きは

・CD>(214A)>214A

・対空623A相打ち>236236B

・屈B×2>遠B>発動>屈C~

ぐらいで、まだまだシュンエイらしさが出てない感じがした。

EX技や発動もまだ使い込めてないのでこれからだろう。